6代目アメリカンアイドルは、、、

ブレイクルイスとの一騎打ちで、優勝はジョーダンスパークス

に決定。

今思えばなるほどだけど、やはり強敵はたくさんいたと思う。

メリンダ、ラキーシャはかなり圏内だったんじゃないかな。

実力はもう証明されたようなものだから、選曲や演出の

組み合わせで上がったり下がったりするんだろうね。

個人的には、サンダンスも好きだったけどな。

それと、AJはどうしてるかな。彼にも頑張ってほしいね。

この番組の魅力は、才能ある候補者が超有名になる過程

を見守ることで、デビューしてからも親近感が持てて

ずっと応援してしまうところではないかな。

次回も楽しみだ。

メリンダが、、、

日本で人気投票ナンバー1のメリンダ・ドゥーリトルが、

ま、まさかの脱落。

トップ3に残ったものの、さらに優勝に猛突進といわんばかり

の勢いですばらしい歌唱力を見せてくれたあのメリンダが

ジョーダン、ブレイクより一足先にGo Homeとなった。

審査員のサイモンは、メリンダは残るといってたのに

意外だった。

でもジョーダンもいい感じだし、ブレイクのステージは

とても楽しく退屈させることがない。

昨年のトップ3はエリオットヤミンだったし、

十分すごいところまで来てるんだろうし。

ラキーシャもそうだけど、勝ち進むにつれてどんどん

キレイになっていく姿はとてもうれしかった。

アメリカンアイドルの天童よしみ、これからも頑張れ!

クリスリチャードソンとフィルがついに脱落

残念!
だけど仕方ない。

TOP6なんだから、誰かが必ず落とされる。今回セーフでもいつかは。
でも、フィルに親しみが感じられたり、クリスの独特の歌い方が
見えなくなる(聴けなくなる?)のは何か寂しい。

アメリカの放映ではすでに優勝者も決まってるようだけど、
今はここでは敢えて触れないでおくことにする。

男性候補者は今シーズン不作だといわれて来たけど、ここ最近
個性が際立ってきて、番組を面白くしてるのはむしろ男性では
ないかと個人的には感じてる。

サンジャヤみたいな候補者もいたしね。
歌唱力が抜群なのは、やはり女性候補者のほうが多かったのは
否定できないけど。

アントネラ・バーバのヌード写真流出騒動

「アメリカン・アイドル」シーズン6のセミファイナリスト、アントネラ・バーバ(20)のものとされるヌード写真などがインターネットに流出して大騒ぎになっているらしい。

 アントネラは歌唱力に関して審査員から厳しい注文をつけられているものの、ルックスで視聴者に人気。「アメリカン・アイドル」に代表される“即席の名声”と“インターネット”が接触して生まれた、時代を象徴する騒動だといわれる。

 ヌード写真については「似ているが、アントネラではない」との知人の証言もある。デジタル画像は簡単に合成できる。イリノイ大のスティーブ・ジョーンズさんは「インターネットに一度出れば簡単に広がる。このような騒ぎがこれまであまりなかったのが不思議」と話しているらしい。

こういう話題は、純粋なアメリカンアイドルファンにはあまりしっくりこない気がする。
本人には気の毒だけど、有名であることの証明にもなるのかな、とも思う。

後味がどうも・・・

サイモン・コーウェル

サイモン・コーウェル (Simon Philip Cowell,1959年10月7日 - )はイギリスのソニーBMG・ミュージックエンタテインメントの音楽プロデューサーだが、オーディション番組「ポップ・アイドル」「アメリカン・アイドル」「The X Factor」などの審査員でよく知られている。



出場者を酷評することで有名。



他の番組"America's Got Talent"、"American Inventor"、"Celebrity Duets"などにも関わっている。



コーウェルは音楽界とテレビ界の両方で働いており、パワーレンジャーなどの音楽もプロデュースした。



目次1 経歴2 プロデューサーとして3 オーディション番組4 語録5 プロデュースしたアーティスト6 ゲスト出演[編集] 経歴サイモン・コーウェルはブライトンで生まれ、ハートフォードシャー州のElstreeで育つ。



父親は不動産開発業や音楽界で働いていた。



17歳で学校を辞め、いくつかの仕事を経験するがいずれも同僚や上司とそりが合わなくて長続きしなかった。



最終的に父親が重役として働いていたEMI Music Publishingの郵便仕分け室で働くようになる。



1980年代にはレコード・プロデューサーとして働くようになる。




2003年6月、サイモン・コーウェルは自身の持っていたS Recordsのシェアを$42 millionでBMGに売却、億万長者となった。



2006年、サイモン・コーウェルは2つの大きな契約を結んだ。



アメリカでは更に5年の間アメリカン・アイドルの審査員として留まる契約を交わし、1シーズンごとに£20 millionを受け取ることになった。



イギリスではITVとは3年間の契約を交わし、"The X Factor"の放映権、またミュージカル「グリース」に出演するスターを探す番組に関して$13 millionを受け取ると見られている。



ケリー・クラークソン

ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson、1982年4月24日 - )は、アメリカの人気オーディション番組『アメリカンアイドル』の最初のシーズンで優勝したアメリカ人歌手であり、今やアメリカだけでなく世界中で活躍するポップロックシンガー。



ケリー・クラークソン(2006年)目次1 経歴1.1 初期の生活1.2 アメリカンアイドル1.3 キャリアの始まり2 ディスコグラフィ2.1 スタジオアルバム2.2 シングル3 外部リンク3.1 公式3.2 データーベース3.3 歌詞[編集] 経歴[編集] 初期の生活クラークソンはギリシャ系、アイルランド系、及びドイツ系家系の両親のもと、テキサス州フォートワースで生まれた。



[編集] アメリカンアイドル彼女が学生のころ、歌を歌っている時のことだった、たまたま通りかかった音楽の先生がきて言った。



「どうして歌わないの?」クラークソンは「できないから。



」と答えた。



それから彼女は学校の聖歌隊となり、才能をもっとのばしていった。



彼女は、夢が必ずしも叶うとは限らないということを知っていたが、一生懸命、夢を信じていた。



彼女はお金をためて、カリフォルニアで暮らし始めた。



だが、悲劇は彼女の目の前にあらわれた。



彼女の暮らしていた家が火事になってしまったのだ。



テキサスに戻った彼女に「アメリカンアイドル」のオーディションを受けるのはどうかと誘われ、オーディションをうけた。



2002年9月4日、人気オーディション番組『アメリカン・アイドル』で、彼女のその飾らないキャラクターと圧倒的な歌唱力が受け、全米からの総応募者数1万人の中から約10週間にわたる激戦を勝ち抜いて優勝。



当時ウェイトレスだった彼女は親友に誘われてオーディションを受けに来ていた。



[編集] キャリアの始まりオーディション終了直後の2002年10月5日にデビューシングル「A Moment Like This」が全米シングル・チャート(ビルボード)で初登場52位から翌週いきなり1位にジャンプ・アップ。



歴史を塗り替える記録を樹立した。



(これまでの記録はビートルズ「Can't Buy Me Love」が1964年に達成した初登場27位から翌週1位)2003年4月に発売されたデビュー・アルバム『Thankful』は全米アルバムチャート初登場1位を獲得。



全米で200万枚を超えるセールスを記録。



日本でも15万枚のセールス。



シングル曲「A Moment Like This」「Before Your Love」「Miss Independent」「Low」「The Trouble With Love Is」等を収録。



2004年12月にはセカンド・アルバム『Breakaway』を発表。



今作でジャンルをロックへと大きく方向転換し世間を驚かせたが、全米アルバムチャート3位を獲得、全米だけで600万枚近いセールスを記録という結果的になり大成功を収めた シングル曲収録「Breakaway」 この曲は映画『プリティ・プリンセス2』挿入歌だったが、自身のアルバムにも収録した。



アヴリル・ラヴィーンも曲の製作に関わっている。



他には大ヒット曲が収録されている。

そんな。

今回はチャリティが前面に出た番組構成だった。

貧困や病気のため、耐えられそうにないような生活を強いられている、

アフリカの難民のこどもたちの映像や、インタビューなど

つらい現実が紹介された。

少しでもこういう状況を改善しようと、募金を募っていた。

トップ6の結果発表が行われたんだけど、ジョーダンが最後に

残ってしまった。そのジョーダンに向かってライアンが

「君もセーフだ」と。

わけがわからなかったけど、後で意味がわかった。

次回は大変なことになりそうだ。

ここまで来ると、もう誰にも落ちてもらいたくない

というのが本音。

シーズン5、その後・・・

優勝は逃したものの、4位入賞のクリスドートリーがアルバムを出し、かなりの売り上げを記録してるらしい。

以下はプロフィールの抜粋です。

クリスドートリー
ノーズ・キャロライナ出身。アメリカン・アイドルシーズン5では妥協を許さない
ロックな選曲で、優勝の最有力候補として絶大な人気を誇るも、惜しくも4位に終わる。

彼がパフォーマンスをした日の視聴者数はなんと3200万人を記録。
全米中は彼の敗退にショックを受け、評論家たちは国民があまりに彼の優勝
を信じたために、逆に彼への投票を怠ったと結論付けるほど。

とはいうものの、彼のサクセス・ストーリーは既に順調にスタートを切り、
デビュー・シングルのボン・ジョヴィのカヴァー「Wanted Dead Or Alive」
はビルボードHot100で初登場43位を記録し、これはシーズン5からデビューした
アーティスト中もっとも高チャート。

また、同曲はリリース直後に10万ダウンロードを記録。来るデビュー・アルバムでは
自身のバンド=“Daughtry”としてデビュー。プロデューサーにアール・アメリカン・リジェクツ、パパ・ローチ、マイ・ケミカル・ロマンス、
フーバスタンクを手掛けた、重鎮ロック・プロデューサー=ハワード・ベンソンを迎え、王道のアメリカン・ロック
を聴かせてくれる。

4位とはいうものの、ここまでくれば実力は相当なもの。
成功は約束されたようなものといっても過言ではないでしょう。

アメリカンアイドル、オーディションの流れ

■ 一次審査 …地方予選
全米10万人の応募者の中から3人の審査員により120〜150人ほどに絞られる。

■ 二次審査 …ハリウッド予選
ソロでの歌唱のほか、グループでの審査などを経て3人の審査員が男性12名、
女性12名の「ファイナル24」までを選出

■ ファイナル24 …スタジオ審査
ここから審査員が一般視聴者にバトンタッチ。毎週視聴者の電話投票により、
最下位の男女2人ずつが落とされていく。ファイナリストたちは自分が好きな歌、
一番自分を表現できる歌などを披露する。

■ ファイナル12 …スタジオ審査
ファイナル12からは毎週電話投票最下位が1名ずつ落とされる。過酷なサバイバル
ゲームの始まりだ。毎回課題が与えられ、ファイナリストたちが挑戦する。お楽しみ
はその課題にちなんだ豪華ゲストが登場すること。ちなみにシーズン5では、
スティービー・ワンダー、バリー・マニロウ、クィーン、ロッド・スチュアートが登場した。

■ 最終審査優勝者決定! …コダックシアター
ハリウッドの様々なアワードで使用されてきた伝統あるコダック劇場でファイナリス
トの2人による決勝が行われる。これまでの出場者や、各界を代表するセレブがゲスト
に招かれ、華やかなステージが繰り広げられる。優勝者は「全米イチ有名な新人」として、
次の日のトップニュース扱いで紹介される。
昨シーズンは、アメリカンアイドルの吉幾三ことテイラーヒックスと美人、かわいい、性格
もいいキャサリンマカフィーとの対決となった。

アメリカンアイドルとは?

2002年の放送開始以来、アメリカで驚異的な視聴率を記録し続けて
いる視聴者参加型の公開オーディション番組。

一般から出場者を公募し、地区別オーディションを開催。難関を突破
した数名のみがスタジオでのオーディションに参加する切符を手にする。

ベスト24 にまで選ばれると視聴者の電話投票が始まり、視聴者票を
より多く獲得した者が毎週勝ち残っていく。そして半年後にはまさに
国民に選ばれた真の“アメリカン・アイドル”が誕生する! 
第3シーズン以降アメリカで放映されたすべての番組の中で、
最高視聴率を常に獲得!
 
オンエアされるたびに国民的イベントの位置を高めつつある。アメリカ
では誰が決勝戦で優勝したか他の局のトップニュースの扱いになるほど。

今では全米のみならず、ヨーロッパやアジアなどでもオンエアされている、
まさに世界が注目する大イベントなのだ!

日本で初めて放映されたのは、2006年1月シーズン5からで、
字幕等の関係でアメリカより少し遅れながらも、同時進行で
放映されていたようです。

今回の放映中のシーズン6は3週間くらい遅れているような
気がするけど、どうなんでしょう?